オンライン少人数セミナー|60分|テスト開催(無料)

トラウマを消さなくても、
挑戦はできます。

中学の頃に笑われた経験。
大人になって「無理だからやめとけ」と言われた経験。

その記憶が、いまもブレーキになっている人へ。
克服しなくていい。強くならなくていい。
「扱い方」を変えるだけで、1mmの挑戦は作れます。

※少人数のため、定員に達し次第締め切ります。

こんな感覚、ありませんか?
  • やりたいのに、体が止まる
  • 失敗が怖くて、先に諦めてしまう
  • 笑われるのが怖い
  • 「どうせ無理」が口癖になっている

あなたは、こんな経験はありませんか

  • ミスしたら笑われたり、冷やかされたりした
  • 失敗した瞬間に、周りの空気が怖くなった
  • 大人になって挑戦しようとすると「無理だからやめとけ」と言われた
  • やりたい気持ちはあるのに、なぜかブレーキがかかる

もし当てはまるなら、あなたのせいではありません。
その反応は、あなたが自分を守ってきた証拠でもあります。

挑戦できないのは、あなたの弱さではありません。
これまでの経験が、そうさせているだけです

① 恥の記憶は、強く残ります

思春期の「笑われた」「否定された」経験は、頭だけではなく身体にも残ります。
だから、また同じ目に遭いそうになると、無意識に回避します。
それは弱さではなく、自然な防御反応です。

② 大人社会は、さらにブレーキをかけがちです

「前例がない」「責任取れるのか」「無理だからやめとけ」。
こういう言葉が当たり前の環境だと、挑戦は“危険”になります。
だから人は、挑戦しない方が安全だと学びます。

結論

トラウマを消さなくてもいい。
「扱い方」と「挑戦のサイズ」を変えれば、前に進めます。

このセミナーで得られること

  • 挑戦できない理由を、言葉にできるようになります
  • 「自分のせい」にしすぎない見方が持てます
  • 1mmの挑戦(小さな一歩)の作り方が分かります
  • 笑われない環境を選ぶ、という戦略を理解できます
  • (管理職の方は)部下が挑戦できない構造が見えます

セミナー詳細

セミナー名
トラウマを消さなくても、挑戦はできる(オンライン)
開催日時
(例)2026/3/9(月)20:00〜21:00(多少延長するかもしれません)
所要時間
60分(前半:解説/後半:ワーク)
形式
Zoomオンライン(参加URLは申込後にご案内)
参加費
無料(テスト開催)
定員
先着8名(少人数で丁寧に進めます)
注意事項
・アーカイブ配信はありません。
・開始後の途中参加は、状況によりお待ちいただく場合があります。
・顔出しは推奨です(無理な場合はご事情に合わせます)。

こんな方におすすめです

  • ブレーキがかかる理由を整理したい
  • 副業や転職、独立が気になるが踏み出せない
  • 失敗が怖くて、やめる癖を変えたい
  • 過去の経験を抱えたまま前に進みたい
  • (管理職)部下が挑戦しない理由が知りたい
  • (経営者)挑戦できる文化を作りたい
  • (人事)心理的安全性を“実務”で進めたい
  • (組織)離職や疲弊を減らしたい

講師紹介

講師写真
江口勝彦
ウェルビーイング経営支援コンサルタント/産業カウンセラー

SEとしてキャリアをスタート後、人事・総務として上場企業等で15年。
仕事の理不尽さ、同調圧力、そして「言えない空気」に悩みながらも、独立。
現在は、働く人のウェルビーイングと、挑戦できる組織づくりを支援しています。

克服した成功者ではありません。
いまも怖さはあります。だからこそ、同じ目線で話せます。

参加された方の声

「挑戦できない理由が、初めて言語化できました」

― 40代会社員

「“自分のせい”にしすぎていたと気づけました」

― 30代管理職

「若手が挑戦しない理由が、構造として理解できました」

― 中小企業経営者

今すぐお申し込みください

少人数で、静かに、でも確実に前へ進む時間にします。
必要な人に届けば十分です。

※定員に達し次第、締め切ります。

さいごに

トラウマは、消えません。
でも、扱い方は変えられます。

挑戦できない自分を責め続ける人生と、
1mmだけ動く人生。
その違いは、才能ではなく「設計」です。

この60分で、あなたの“最初の一歩”を一緒に整えましょう。

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